サロマ湖100kmウルトラマラソンへの挑戦

北海道を愛するランナー
最近は「ゆっくり長く」が目標です
観光ラン、庭めぐり、カメラン、飲みラン、ポールウォークで楽しんでいます

マラニック、ポールウォーク、ワラーチ、装備選定を記録しています。

橘湾岸スーパーマラニック

2025橘湾岸スーパーマラニックW276

4年連続の挑戦です。
276キロ。一度も完走していません。
完走が見えるところまでたどり着きません。
萩往還だと宗頭と言われているけど、W276だと、230キロ地点の島原城か?
それとも203キロ原城か?
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3回分のレースウェアと補給食を準備して、ドロップパックごとに袋にまとめます。
今回あらためたのは、帽子をハット型にして日よけ対策。
ウィンドジャケットをXLサイズの防水兼用ジャケットに。
シューズをゲルニンバス。
他にランパン。ポールはなし。
装備面は充実、とても足りないのが走力面。
レース後に感じたのは筋持久力と筋力かな、筋トレでは不十分
長距離錬が一番大事。それと歩く練習も。
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前日の博多駅の昼食。
今回もうどんだが、バスセンタービルの人気店に行ってみた。
このビル昼のみもあるので行きと帰りの用事がここで済むw

リレーかもめで長崎に到着。受付後いつものスーパーで夕食の買い出し。
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弁当と総菜と
ビールと酒でマイペース。
10時就寝。
5時半起床。まぁまぁ眠れた。
朝食はおにぎり一個とした。おなかの調子は良好。
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スタート会場はまだ暗いがスタートの7時に明るくなっている。
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初日のいで立ちはこんな感じ。荷物は最小にしたつもり。
予備の電池とエマージェンシーシートを排除した。
気負いもなく7時の部スタート。
稲佐山へは直登階段が複数、登山道もありどこを通ってもよいルール。
今回は最短距離である直登階段と登山道すべてを選択した。
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登山道は軟弱路なので足をくじく可能性大有りである。次回は直登階段も登山道も使わないと決めた。
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最初のCP稲佐山。
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今のところ曇りで、半日は負担なく走れそうだ。
橘湾岸は過去何れも快晴であった。
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稲佐山を降りて最初の補給はおにぎり一個。予定通り。
時々歩きを混ぜてよいペースだ。だが7時スタート組のボリュームゾーンはかなり先を行っている。
前後の選手はほとんど見えない。
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25キロのあぐりの丘エイド。
最初の給食エイド。ここでソックスを脱いでクリームを塗った。
このあとも給食エイドごとに中休憩とぬりぬりを済ます予定。
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エイドを出て海岸線に下ったところに人気かまぼこやがある。
前回初めて食べてその味に感動。ここに来た時の楽しみが増えた。

先ほどの下りを早歩きで過ごしたのだが、結構脚に負担を感じた。
足底によるクッション、履きこなせてないニューシューズ、なにより練習不足の脚。
更にひざ痛と腰痛、過去の故障個所のオンパレードには参る。
下りは普通の歩く速度にすべきであった。
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とはいえ、半分歩きのマイペースは気温も低いこともあって快調ではある。
30キロ以上の練習は全然できなかったけど女神大橋の45キロでも疲労は感じていない。

女神大橋エイドでも予定通りメンテナンスと10分程度の休憩をしてリスタート。
ここはうどんエイド。今回は暖かいうどん。
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しばらく淡々と足を進める。この辺りも小休憩でもしない限り選手が前後しない。
自分のペースも予定より30分以上早いのだが。
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二度目の外食はコーラとはちみつホットサンド。次回もこれにする。

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60キロ以下宿。ここは小休憩して次の恐竜体育館を目指す。
恐竜体育館で給食後、夜間装備をザックから出して装着する。
もうすぐ日の入、外は急に寒くなってきた。
手袋とWBの調整で大丈夫なはずだ。
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権現山入る所で日没。去年は真っ暗だったのでそれだけでも気分が良い。
ペースが良いので無理して走らない。
歩きも相当良いペースだ。走る練習の往路で走れなく歩く練習をした成果であろう。
自分にとっては生命線かもしれない。
次の難所樺島灯台に向かう。
橋を渡り草ぼうぼうの歩道の下りで大きく躓いた。
落石と思われる大きな石に躓き右足先端を強打した。
ぶつかるまで何も見えなかったのですごい衝撃、その後転ばなかっただけでも良しとしたいが、
親指がじんじんする。爪の周りがうっ血しているのが想像できる。
足を踏み込む動きができない。ゆっくり目の歩行で樺島公民館を目指す。
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いつもなら樺島灯台が先なのだが、直前に道路工事で閉鎖となりう回路が設定されたため
先にこちらのエイド立ち寄りとなった。
カレーを食べた後ここは大休憩の予定だが、横になりたいほどの疲労はない、
それと仮眠したくもない。よって足を延ばして20分程度の休憩とした。
その時にソックス脱いで足の状態を見る。
内出血はそれほど広くない。ただし足は熱をもってじんじんしていることには変わらない。
まだ続けられることに安心した。
樺島灯台手前でチェックしてう回路を進める。
この下りでぜんぜん足が踏ん張れず脚にずいぶん負担がかかる。
ここで筋肉痛がでてきた。その後の歩きでも筋肉痛がずっと続く。

痛いが歩きは相変わらずの良いペースだ。
走っている人を二人ほど抜いた。
ポール無しの歩きが一番効率がよさそうだ。
寒暖で手袋、WBを脱いだりして調整できる。

脚が痛くなってから、腰がどんどん痛くなってきた。
ときどき走り始めると尾てい骨までしびれるような痛さだ。
足裏も痛い、当然足指も痛い。
全然楽しくない。これから先も楽しくないだろう。
これから楽しくなく、さらに痛いレースで頑張る価値があるのかと自問していた。

そうこうするうちに川原エイドに到着した。
ここは奥に休憩室があって、しかも暖房がある。
去年そこで1時間ほど休憩してずいぶん回復したので、今年も1時間の休憩を設定している。
選手の利用も少ないのでこちらでの仮眠も視野に入れている。

その前に足の状態を確認した。
ソックスを脱ぐと、内出血が広がっていた。
ここで戦意喪失。とりあえず1時間休憩して決断しようと思った。

暖房があるが汗もかいているのでそこそこ寒い。
カイロを背中側に回して座布団の上であおむけになり、WBを被る。
雑音対策にiPodを、そして手ぬぐいで目隠ししていい感じだ。

小一時間ほどうとうと、眠りには落ちていない。
起きて足の状態を確認すると筋肉痛は全然変わらず、
足指は内出血が広がり踏み込むと痛さが増した。
ここでリタイヤを決めたが、宣言はせずそのまま休憩することにした。
2時間ほどでリタイヤ宣言。回収を待ったが、
この時間帯収容者が増えてこちらにまで回収が回らない模様。
一応屋根と暖房があるからね。
回収車は結局訪れることなく、朝になりエイドの撤収車と一緒に回収された。
その後も回収者を拾い、小浜温泉に着いたのは正午ごろだ。
なんと12時間もかかっている。
といっても何もすることがないので問題ないのだが、、、
足が痛いのでボラのお手伝いもできない。

4回目の挑戦は100キロ地点で予定より1時間早いペースではあったが、
脚の負傷と腰の痛みでレースは終わった。
練習が出来なかった割にはいい感じで距離を進めたのは収穫であった。
故障と負傷を治して来年最後のWに挑戦したい。

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2025橘湾岸W276総括

結果は100Km川原エイドでリタイヤでした。
当日体調は睡眠まずまず、おなかの具合良、腰痛、左足底筋痛。
初日予報は最高気温18度、最低気温9度、午前中曇り午後晴れ。
前半の曇りがありがたかった、日射による疲労はなかったと思います。
発汗もそれほどでもなく、エイド間は300mlのボトルで十分でした。
走り込みが全くできなく、足、腰に故障があるので、基本歩きを主戦としました。
にもかかわらず、ペースは過去最高でした。

最初のCP稲佐山では、思ったより良いペースを認識。
25キロあぐりの丘では想定より30分も早いです。
気温が低く日射がないので走っているペースが良かったと思います。
またレース前に歩く練習を多めにやったので歩く速度が9分半で通せたのもあると思います。
とにかく、脚は使わないし、心肺の疲労はないのに、過去最高のペースです。
これは100キロ地点でも過去最速より1時間も早いのです。

リタイヤ要因は、樺島手前で大きめの落石につまずいて右足親指を負傷しました。
歩道は長い草が生い茂り夜でまったく見えなかった。
爪の左右と前が内出血してジンジンします。熱も持っています。
樺島公民館をでてから下りで踏ん張れません。
やがて筋肉痛が出始めました。

夜間はほぼ歩きの予定です。歩きは10分前後ですから、相当良いです。
ですが下りは筋肉痛常時、脚は完全に使い切った感じです。

川原エイドで大休止で回復具合を見てから判断しようと思いました。
エイドでソックスを脱いで状態をみると、内出血が広がっていたので、この先の長丁場は無理と判断しました。今回は第一目標のみクリアです。

シューズのゲルニンバスワイドはとても良かったです。
やっと信頼できるシューズに出会った感です。
インソールの組み合わせ問題が残っています。
下り対策としてヒールロックをしっかり行えば良かったと思いました。

マメはなし。
ラウンドソックスに小指テープ。
エイドごとに保護クリームをぬりぬりです。シューズの相性もあると思います。

テープは腰、右膝、脹脛、足裏。
腰痛サポータが欲しいくらいだったがそんな状態で走る人いないだろう。

気温が高くないのなら初日はサポートタイツもありかもしれません。
筋肉疲労対策には長距離錬と体重減は必須課題と痛切に感じました。
前半から積極的にエアサロを使用。これは良かったと思います。
脱水が多くなかったので攣るそうな気配はなかった。
ランハットこれ以上ない。
15時ごろ熱疲労対策にタイレノール、その後ツーラン1錠。
のど飴、梅昆布、塩タブ適宜。
ドリンク粉末はメダリストが一番良いと感じた。
UVリップクリームはレース中有った方が良いと感じた。

カイロを午後から使用。ランパンのウエストに収容できてよい感じ。
夜に二つ目使用。
リタイヤ時は寒くてカイロを背中に貼って冷えを改善できた。

補給は朝食おにぎり一個にして、稲佐山下っておにぎり1個購入。
かんぼこ1個購入150円。
午後にコンビニではちみつパンとコーラ。
それ以外はエイド間でエネルギージェル2回。
氷調達などなし。

寒さ対策は二重アームカバーとWBと手袋で想定どおり。
特にWBはザックの上から着られるので立ち止まることなく便利だった。
ポールを持つとそういうわけにはいかないと気付く。
日中右わきの擦れを感じた、クリームでその後気にならず。
夜間ハットを脱いで、手ぬぐいを頭に巻きヘッドライトを装備。
意外とよかった。
手ぬぐいはこの時使用したのみ。
ジップロック使用せず。
エマージェンシーシートを直前に装備から外した。
軽くしたかったからエイドでリタイヤする限り不要。
予備のライトも外した。最悪スマホがあるため。

肩こり対策で、ザックの一番下のホックを外すと、
解放されることで風通しもよくなおかつ肩の負担も軽減する。
ときどき外すホックを変えて調整するのも効果大。

仮眠について、川原ではIPOD装着して手ぬぐいで目と耳を覆うと
かなり効果あり。

リタイヤ後であるが、睡眠について。
寝袋は不要かも(嵩張るし)、マットは必要。
ノイキャンは効果大。アイマスクも効果大。

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2025橘湾岸W276目標

大会期間中の予報は曇りのち晴れ、星空、快晴、快晴です。
出だしは曇りなので紫外線、暑熱による疲労は少ないでしょう。
気温も日中はこれ以上望めません。夜は山中では5度前後で寒いかもしれません。
まず、初日の夜に到達できるか。
2025-11-19 天気予報

体調、仕上がり状況は良くありませんが、来年もっとよくなるとは思えません。
左足底が痛い、足裏が少しむくんでいます。
それの影響か右膝が痛いときがあり、長くはしると右股関節がギクシャクします。
腰痛は少し良くなりました。
筋トレは良い感じです。橘湾岸のアップダウンでどこまで耐えられるか。
シューズも直前で決まりましたが、20キロ少々しか使ってません。
今回は仮眠時の準備をいろいろしました、今回そこまで行けるかが一番の興味。

第一目標:83.8Km樺島公民館。カレーエイドまで到達しそこを出発する。
第二目標:115.6Km茂木ぶらぶら。仮眠所に到達し仮眠できて出発する。
第三目標:183.3Km小浜中継所。しっかり仮眠して、二日目夜をリスタートする。
第四目標:203.4Km原城址。去年を少しでも超える。
第五目標:230.8Km島原城。ここまで来たら満足だが、もうひと頑張り。

第一目標から壁ですが、時間を気にせず、着々黙々と距離を進めたいと思います。
もちろん道中楽しんで、道草、買い食いあり!

4回目の挑戦です。
1回目は87キロで肉離れでリタイヤ。大量発汗、筋力不足。
2回目は77キロ低体温症でリタイヤ。発汗、軽装備、筋力不足。
3回目は195キロまっすぐ歩けずリタイヤ。睡眠不足。

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橘湾岸2025秋W276装備

前年と同じ11月第四週。
予報は去年とほぼ同じか涼しめ、天気はほぼ快晴!
最高気温は20度を切り、最低は一桁後半。山中は5度前後でしょう。
今年は新月なので星空を楽しみに粘ります。
暑さ寒さ両対応、そして発汗対策も考慮しました。

寒さ対策は、上はアームカバーの二枚重ね。
下は防風機能があるクロスランナーをザックに用意しようと思ます。
他にWBとロングシャツ、フリース手袋。
これらの構成は今年春の赤間関マラニックで試して有効でした。

更に2日目20時のリスタート後が一番寒いかもしれない。
途中のエイドは野ざらしなので立ち止まるととても寒かった記憶がある。
といって、そのための防寒着をリュックに入れるわけにはいかない。

発汗対策ですがザックを止め、ウエストバックとウエストポーチに当初考えたのですが、
長時間使用すると腰がとにかく痛く後半ボトルの重さがダメ押し。
しかも腰痛は未だ続いている。
大阪万博でそれを強く実感しました。なので去年同様ザックで行きます。
背中の発汗が尋常でなく脱水の心配は残ります。また肩こりも。
そこで背当て部分外側に穴あきのクッションを付けてみました。
以前のザックの荷室に入れるクッションがぴったりでした。
これで通気性がよくなり発汗も少なくなると期待します。

暑さ対策はジップロックを用意し道中で氷を調達。
帽子はノースフェイスのランハットを用意しました。
大阪万博で安物のハット型が大活躍。全周つばによる日陰効果は大きいですね。
帽子の下に手ぬぐいを被せた敗残兵スタイルはしなくてよさそうです。

雨対策は上だけバーサライトジャケットですが、
小雨程度でしたら、新調したWBで済ませます。

そのWBはザックの上から着たい。
今回ノースフェイスのストライクトレイルジャケットXLサイズを用意しました。
ポンチョみたいになるので通気もできて蒸れないと思います。
耐水圧20000ですので小雨程度までなら雨具も不要です。

ポールはもっていかない。

仮眠対策としてマットとノイキャンヘッドホン、アイマスクで対応しようと思います。
寝袋は入れば持っていく。

シューズはアシックスのゲルニンバス。
試し履きした程度。替え無し一択で臨む。

肉刺対策は前回統括より参考にして、ラウンドソックスに小指テープ、
プロテクトワンを道中ぬりぬり、足首テープ、足裏テープ。

その他テーピングは毎度、腰、膝、ふくらはぎ。
腰脇も追加するかも

2日目は日中のみなので、
ウエストバックの軽装にするかもしれません。


1日目装備
ウエア類:
ノースフェイスランハット、ファイントラックパワーメッシュ、COROS PACE 2、
ゴールドウィンアームカバー白、ファイントラックジップロックシャツ、
ミズノパンツ、ノースフェイスランパン、R&Lラウンドソックス
アシックスゲルニンバスワイド
ノースフェイストレランザック、ファイントラックロングシャツ、
ノースフェイストレイルジャケット、モンベルフリース手袋、オタフクアームカバー、
モンベルクロスランナー下、
雨具か簡易ポンチョ

小物類:チェックシート、スマホ、お金、手ぬぐい、
モンベルヘッドライト、チカチカライト、コップ、ジップロック2、
ティッシュ、救急セット(テープ)、プロテクト1、エアーサロンパス
鯉のぼり(五色の内の一旒)

サプリ:タイレノール、ロキソニン、ツーラン、
グランマカ、イミダペプチド、スポドリ粉末、
梅昆布、のど飴、ソイジョイ、常用薬

二日目、三日目ドロップバック
ウエア類:着替えシャツ、下着、ジャージ上下(仮眠時、リタイヤ時)、バスタオル類、補給食
小物類:バッテリー、ビニールゴミ袋、寝袋、マット、
ノイキャンヘッドホン、アイマスク

ワセリン、日焼け止め、キネシオ、ハサミ、サンダル

気負わず、無理せず、全てを受け入れる。時に頑張る、少しでも前へ。

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橘湾岸走力Upチャート

走力Up

最後に一番未完成なチャート走力Up
距離錬が全然できなかったに尽きる。

腰痛、足底筋痛、シューズ選定理由はいろいろ。
歩く練習もすくない。
本番で走ることに関しては何一つ頼れるのがないというのが本音だ。

筋トレと装備については達成かな(苦笑)
登り、下り錬は目の前に手稲山というベストな環境があるが、
近年熊の出没がありすぎ近づけないほど。

最初から歩いてのんびり楽しむことに専念するのも悪くない。
歩くとかえって腰に来るんだけどな。
どこまで行けるのかな?

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Bean
N.A.Bean
Born in August 1960
飲むために走る!
ウルトラは人生の応援歌だ
ご注意
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